2035年に生き残る企業、消える企業 : 世界最先端のテクノロジーを味方にする思考法

書誌事項

2035年に生き残る企業、消える企業 : 世界最先端のテクノロジーを味方にする思考法

山本康正著

(PHPビジネス新書, 472)

PHP研究所, 2024.7

タイトル別名

2035年に生き残る企業消える企業 : 世界最先端のテクノロジーを味方にする思考法

タイトル読み

2035ネン ニ イキノコル キギョウ キエル キギョウ : セカイ サイセンタン ノ テクノロジー オ ミカタ ニ スル シコウホウ

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内容説明・目次

内容説明

世界のテクノロジーは、かつてない速度で進化している。例えば、ChatGPTの登場以降、生成AIが急速に普及。それに伴い、IT業界の勢力図も変わりつつある。これまでIT業界を牽引してきたのはGAFAMだったが、GOMA(グーグル、オープンAI、マイクロソフト、アンソロピック)に注目が集まるようになっているのだ。こうしたテクノロジーの潮流を読み誤ると、企業の経営はもちろん、個人の人材としての価値も危うくなる。非技術系こそ、最新テクノロジーの知識を武器にしよう!

目次

  • 第1章 いま押さえておくべき最新テクノロジーの潮流(世界最大級のテクノロジー展示会「CES」を現地で見る;最先端のプロダクトをチェックするにはテック企業の開発者会議;テーマ別・注目すべき最新テクノロジーの動向)
  • 第2章 企業も人材も、最新テクノロジーの潮流に乗り遅れれば淘汰される(最新テクノロジーの潮流に乗り遅れた企業の末路;非技術系こそ、テクノロジーの知識が強力な武器になる;テクノロジーの潮流を読み誤らないために)
  • 第3章 世界最先端を自分に実装する方法(日本のマスコミの報道だけでテクノロジーの潮流はとらえられない;学びを深めるための四つのポイント)

「BOOKデータベース」 より

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