感覚と運動の高次化理論に基づく教材の活用とかかわりの視点 : 発達支援スタートブック
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感覚と運動の高次化理論に基づく教材の活用とかかわりの視点 : 発達支援スタートブック
学苑社, 2024.8
- タイトル読み
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カンカク ト ウンドウ ノ コウジカ リロン ニ モトズク キョウザイ ノ カツヨウ ト カカワリ ノ シテン : ハッタツ シエン スタート ブック
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注記
監修: 池畑美恵子
内容説明・目次
内容説明
理論と実践を結びつける。「感覚と運動の高次化理論」に基づいた教材・教具・アクティビティを紹介。その活用を通して、子どもの発達の理解や実践の工夫につなげる。
目次
- 1 理論編―子どもの発達を理解し、実践につなげよう(発達支援における支援者の基本姿勢;感覚と運動の高次化理論5つの柱;発達ステージを理解する;日常場面でみられる姿を理解する)
- 2 実践編―実践を通して子どもの育ちを支え、さらに理解を深めよう(扇風機・うちわ;振動系教材;揺れ遊具遊び;セラピーボール;触覚ビーズ板;オートハープ(弦楽器) ほか)
「BOOKデータベース」 より

