感覚と運動の高次化理論に基づく教材の活用とかかわりの視点 : 発達支援スタートブック
著者
書誌事項
感覚と運動の高次化理論に基づく教材の活用とかかわりの視点 : 発達支援スタートブック
学苑社, 2024.8
- タイトル読み
-
カンカク ト ウンドウ ノ コウジカ リロン ニ モトズク キョウザイ ノ カツヨウ ト カカワリ ノ シテン : ハッタツ シエン スタート ブック
大学図書館所蔵 全24件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
注記
監修: 池畑美恵子
内容説明・目次
内容説明
理論と実践を結びつける。「感覚と運動の高次化理論」に基づいた教材・教具・アクティビティを紹介。その活用を通して、子どもの発達の理解や実践の工夫につなげる。
目次
- 1 理論編―子どもの発達を理解し、実践につなげよう(発達支援における支援者の基本姿勢;感覚と運動の高次化理論5つの柱;発達ステージを理解する;日常場面でみられる姿を理解する)
- 2 実践編―実践を通して子どもの育ちを支え、さらに理解を深めよう(扇風機・うちわ;振動系教材;揺れ遊具遊び;セラピーボール;触覚ビーズ板;オートハープ(弦楽器) ほか)
「BOOKデータベース」 より