国家
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国家
(岩波文庫, 青(33)-601-7)
岩波書店, 2008.12
第49刷改版
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Πολιτεια
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国家 (上)
2008.12.
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国家 (上)
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注記
記述は第65刷 (2023.2) による
内容説明・目次
内容説明
ソクラテスは国家の名において処刑された。それを契機としてプラトン(前427‐前347)は、師が説きつづけた正義の徳の実現には人間の魂の在り方だけではなく国家そのものを原理的に問わねばならぬと考えるに至る。この課題の追求の末に提示されるのが、本書の中心テーゼをなす哲人統治の思想に他ならなかった。プラトン対話篇中の最高峰。
「BOOKデータベース」 より