天才なのに変態で愛しい数学者たちについて
著者
書誌事項
天才なのに変態で愛しい数学者たちについて
KADOKAWA, 2024.8
- タイトル別名
-
天才なのに変態で愛しい数学者たちについて
- タイトル読み
-
テンサイ ナノニ ヘンタイ デ イトシイ スウガクシャ タチ ニツイテ
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注記
監修: 千葉逸人
参考文献: 巻末
内容説明・目次
内容説明
奇想天外すぎて草。現役数学者・千葉逸人先生の貴重なインタビュー付き!「数学者を志したきっかけ」「数学者を目指す若者へのアドバイス」など。
目次
- ピタゴラス―「数」を信奉し、自ら教祖となり、市民に殺された男
- アイザック・ニュートン―「力」の正体を解明した近代科学の父
- ゴットフリート・ライプニッツ―功績はスゴイのに…地味キャラで終わった「文通王」
- ベルヌーイ家―実はあの偉人も子孫だった!スイスの華麗なる理系一族
- レオンハルト・オイラー―論文なんて朝飯前。数学史上、最多の論文を書いた巨人
- ジョゼフ・フーリエ―エジプト遠征を機に「熱」に取りつかれた男
- カール・フリードリヒ・ガウス―19世紀最大の数学者
- オーギュスタン=ルイ・コーシー―論文の扱いだけは雑だった「厳密主義」の父
- エヴァリスト・ガロア―過激な政治活動に傾倒し早世した若き天才
- ゲオルク・カントール―「無限の集合の大きさ」を考え続けた繊細な数学者
- シュリニヴァーサ・ラマヌジャン―直感とひらめきで偉業を成し遂げたインドの魔術師
- 岡潔―現代数学の三大難問を解決した孤高の数学者
- ジョン・ナッシュ―統合失調症を克服したノーベル賞受賞者
- 志村五郎―「フェルマーの最終定理」解決に大きく貢献した男
- 千葉逸人(特別インタビュー(聞き手=郷和貴))―ビール大好き令和を生きる現役数学者
「BOOKデータベース」 より