知れば知るほど泣ける昭和天皇

書誌事項

知れば知るほど泣ける昭和天皇

別冊宝島編集部編

(宝島SUGOI文庫, [Dへ-1-35])

宝島社, 2024.8

タイトル別名

昭和天皇 : 知れば知るほど泣ける

タイトル読み

シレバ シルホド ナケル ショウワ テンノウ

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注記

主な参考文献: p248-249

叢書番号はブックジャケットによる

内容説明・目次

内容説明

日本がもっとも揺れた時代の天皇だった昭和天皇。多くの国民を戦争でなくし、死を覚悟して自らマッカーサーに会いに行かれた。そして、日々食べるものもなく呻吟している国民のために、「戦争の一切の責任は私にある」と話され、食糧の援助を頼まれた。その姿を見て、椅子に座っていたマッカーサーは立ち上がり、目はいつしか尊敬のまなざしに変わっていた。すべては国民のため、日本のために一切を背負って生き抜いた昭和天皇の生きざまを50の物語で紹介!

目次

  • 第1章 国民との絆
  • 第2章 優しさ
  • 第3章 覚悟
  • 第4章 人間宣言
  • 第5章 決意
  • 第6章 孤高の君主

「BOOKデータベース」 より

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