俳句歳時記
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俳句歳時記
KADOKAWA, 2018.2
第5版, 大活字版
- 春
- タイトル読み
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ハイク サイジキ
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注記
索引: p239-269
内容説明・目次
内容説明
一輪の梅が告げる春のおとずれ。豊かな自然とこまやかな季節の移行を、古来、日本人は慈しみ、美意識を深めてきた。その結晶が「季語」といえる。俳句は季語を含むことで、わずか十七音で、宇宙の神秘から日常の喜怒哀楽まで詠むことができる。和歌以来の伝統の季語から近年の新しい季語まで収載し、的確な解説と秀逸な名句で定評のある角川歳時記。例句を大幅に見直し、解説に「作句のポイント」を新たに加えた、改訂第五版。
目次
- 時候
- 天文
- 地理
- 生活
- 行事
- 動物
- 植物
「BOOKデータベース」 より