愚者の説法賢者のぼやき
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書誌事項
愚者の説法賢者のぼやき
左右社, 2012.8
- タイトル読み
-
グシャ ノ セッポウ ケンジャ ノ ボヤキ
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内容説明・目次
内容説明
われわれは大震災以後、何を失い、何を得たのか。名編集者の震災後の「旅する一年」を柔和にして辛辣、正統にして新鮮な視点で説いた批評と記録。
目次
- 頑張るとは、どういうことなのか
- 今こそ思い出したいがむしゃらな元気
- 井上ひさしと東北の風土
- 芥川賞『きことわ』の評判
- プロ野球開幕—一塁ベース上での対話
- 相撲の八百長問題と雑誌ジャーナリズム
- 戦友ともいうべき二人の編集者が亡くなった
- 料理は「完成」するものなのか
- 吉川英治賞を受賞した森村誠一さん
- 試合後の食事を食べ終えた達成感〔ほか〕
「BOOKデータベース」 より