AWSクラウドネイティブデザインパターン
著者
書誌事項
AWSクラウドネイティブデザインパターン
(エンジニア選書)
技術評論社, 2024.8
- タイトル別名
-
AWSクラウドネイティブデザインパターン
Cloud native
クラウドネイティブデザインパターン : AWS
- タイトル読み
-
AWS クラウド ネイティブ デザイン パターン
大学図書館所蔵 全21件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
内容説明・目次
内容説明
「クラウドを前提に最適化する」とは、具体的にはどのようなことを指すのでしょうか。本書はその疑問に答えるため、クラウドネイティブを実現するためのプラクティスと設計パターンを、運用の効率化、回復力、可観測性、3つの観点から紹介していきます。みなさんの状況に合わせて本書の内容を適用することで、クラウドネイティブなシステムに向けての一歩を踏み出すことができるでしょう。
目次
- 第1部 運用を効率化する(責任共有モデルを意識してアーキテクチャを選択する;テスト容易性を高める;小規模かつ可逆的な変更を頻繁に行う ほか)
- 第2部 回復力を高める(スケーラブルなアーキテクチャを実装する;障害からの自動的な復旧を実現する;回復力をテストする)
- 第3部 可観測性を高める(可観測性を実装し運用する;AWSのサービスを活用してテレメトリを収集する)
「BOOKデータベース」 より