京都下鴨神様のいそうろう
著者
書誌事項
京都下鴨神様のいそうろう
(角川文庫, 24277,
KADOKAWA, 2024.8
- タイトル別名
-
京都下鴨 : 神様のいそうろう
- タイトル読み
-
キョウト シモガモ カミサマ ノ イソウロウ
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注記
参考文献: 巻末
ブックジャケットのシリーズ番号: も28-17
内容説明・目次
内容説明
京都下鴨の親戚宅で暮らす萌子は高校1年生。幼い頃、強い霊感に苦しんでいたが、不思議な力を持つ美貌の幼馴染・理龍に救われた。それ以来、理龍は萌子の“神”となり、今は大学生の彼を“推す”毎日だ。そんなある日、萌子はつがいのモルモットに入った神様と出逢う。彼らは動物の体を借り現世を見にきた「神様のいそうろう」だが、記憶を失っているらしい。萌子は理龍と、彼らを助けることに。心ときめく京都の不思議物語!
「BOOKデータベース」 より