起こりうる最悪のこと : 分断の政治がもたらす人類絶滅リスク
著者
書誌事項
起こりうる最悪のこと : 分断の政治がもたらす人類絶滅リスク
日本評論社, 2024.8
- タイトル別名
-
What's the worst that could happen? : existential risk and extreme politics
- タイトル読み
-
オコリウル サイアク ノ コト : ブンダン ノ セイジ ガ モタラス ジンルイ ゼツメツ リスク
大学図書館所蔵 件 / 全59件
-
該当する所蔵館はありません
- すべての絞り込み条件を解除する
この図書・雑誌をさがす
注記
原著(MIT Press, c2021)の翻訳
内容説明・目次
内容説明
今後100年の間に人類が絶滅する確率は6分の1?!ポピュリストの真の害悪は、将来世代を危険にさらすことだ。(本書第1章より)
目次
- 第1章 なぜ未来は重要なのか
- 第2章 悪い菌
- 第3章 第二の金星
- 第4章 僕らが最初に原爆を手に入れた
- 第5章 最後の発明
- 第6章 起こる確率はどれくらいか
- 第7章 ポピュリストリスク
- 第8章 民主主義の死
- 第9章 政治を改善する
- 第10章 終わり
「BOOKデータベース」 より
