ムダなことなどひとつもない
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書誌事項
ムダなことなどひとつもない
(PHP文庫, さ69-2)
PHP研究所, 2019.4
- タイトル読み
-
ムダ ナ コト ナド ヒトツ モ ナイ
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注記
2011年12月にPHP研究所より刊行されたもの
内容説明・目次
内容説明
うまくいかないとき、むなしいとき、生きる希望がわいてくる。二度の千日回峯行を満行。稀代の行者が語る「人生の知恵」。
目次
- 第1章 人生の「本線」があると、生きるのがラクになる(人生に、ムダなことはひとつもない;あれこれ考える前に、とにかくやってみる ほか)
- 第2章 人も物事もつながっている(ただ歩いているだけで、多くの出会いが生まれる;すべてはつながっている ほか)
- 第3章 行動することで、新しい世界が拓ける(ただ一生懸命続けていれば、己の限界を超えられる;お日さまと仏さまが、いつでも見守ってくれている ほか)
- 第4章 回峯行のルーツを歩いて気づかされたこと(慈覚大師が目にした光景;世の中には、不思議なことが起こる ほか)
- 第5章 ゆっくり歩けば、幸せになれる生き方が見つかる(真心があれば、気持ちは必ず伝わる;「もうダメだ…」と思ったら、落ちるところまで落ちてみる ほか)
「BOOKデータベース」 より