データ可視化の基本が全部わかる本 : 収集・変換からビジュアライゼーション・データ分析支援まで A book that explains all the basics of data visualization

書誌事項

データ可視化の基本が全部わかる本 : 収集・変換からビジュアライゼーション・データ分析支援まで = A book that explains all the basics of data visualization

矢崎裕一著

翔泳社, 2024.8

タイトル別名

データ可視化の基本が全部わかる本 : 収集変換からビジュアライゼーションデータ分析支援まで

タイトル読み

データ カシカ ノ キホン ガ ゼンブ ワカル ホン : シュウシュウ・ヘンカン カラ ビジュアライゼーション・データ ブンセキ シエン マデ

大学図書館所蔵 件 / 181

この図書・雑誌をさがす

内容説明・目次

内容説明

はじめてのデータ可視化、何から学べばいいのか?データから洞察を得る最良のチャートはどれか?どのような表現にすれば効果的に伝わるか?これらの疑問が解消する基礎知識から実務ノウハウまでを丁寧に解説!データ分析、データサイエンス、プロダクトマネジメント、プロジェクトマネジメント、ITエンジニアリング、UI/UXデザイン、マーケティング、事業戦略、広報・コミュニケーション、報道など、ビジネスの最前線でデータにかかわる方、必携の一冊です。

目次

  • 基礎編(なぜデータを可視化するのか;データ可視化とは何か;どんな分野で用いられているか;チャートの文法とは何か;可視化表現の三層モデルとは何か;色はどのように選ぶか;コミュニケーションとしての可視化)
  • 実務編(ワークフローを理解する;ゴールを設定する;タスクを抽象化する;データの実務知識をおさえる;データを収集し処理する;チャートの選び方を知る;数値(How Many)を可視化する;言葉(What)を可視化する;時間(When)を可視化する;場所(Where)を可視化する;関係(To Whom)を可視化する;インタラクティブに操作する;レイアウトする;制作ガイドラインとしての価値観と原理原則)

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

ページトップへ