実践としての統計学
著者
書誌事項
実践としての統計学
東京大学出版会, 2024.8
新装版
- タイトル別名
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Statistics as social practice
- タイトル読み
-
ジッセン トシテノ トウケイガク
並立書誌 全1件
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実践としての統計学 / 佐伯胖, 松原望編
BD08526822
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実践としての統計学 / 佐伯胖, 松原望編
大学図書館所蔵 全13件
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注記
欧文標題は標題紙裏による
引用文献: 各章末
内容説明・目次
内容説明
東大発!グレーな調査・研究に陥らないための実践的テキストを復刊。当事者として問題解決に取り組むという観点からとらえ直すことで、データとの誠実で適切な向き合い方が見えてくる。あなたの調査・研究は大丈夫?そのデータ、統計ソフトで「意味」もわからず解析していませんか?「有意差」さえ出ればサンプルサイズはどうであれ、万々歳?!統計学はお作法ではない!
目次
- 序 実践としての統計学
- 1章 必要とされるときの統計学―理論の「わかりやすさ」
- 2章 データを読む―相関分析、主成分分析、因子分析の意味をさぐる
- 3章 因果関係を推定する―無作為配分と統計的検定
- 4章 仮説の統計的評価とベイズ統計学
- 5章 統計の実践的意味を考える―計量分析のエスノメソッド
「BOOKデータベース」 より