同じ勉強をしていて、なぜ差がつくのか?
著者
書誌事項
同じ勉強をしていて、なぜ差がつくのか?
(ディスカヴァー携書, 252)
ディスカヴァー・トゥエンティワン, 2024.8
- タイトル別名
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同じ勉強をしていてなぜ差がつくのか
- タイトル読み
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オナジ ベンキョウ オ シテ イテ、ナゼ サ ガ ツク ノカ?
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注記
2020年刊の再刊
内容説明・目次
内容説明
同じ授業を受けていて、差がついてしまう理由は、何なのでしょうか?4500人以上の生徒を直接指導し、周囲の東大生にヒアリングした結果、次のことに気づきました。「できる子は、勉強時間以外も学んでいる」では、どうすればそうなれるのか?その方法の1つとして、「10のマジックワード」を紹介します。10の「問いかける」言葉の力で、どんな親でも簡単に頭脳のスペックを引き上げることができるのです。
目次
- 第1章 同じ環境・条件なのに、なぜ“できる人”と“できない人”に分かれるのか
- 第2章 「学び」の3つのタイプとは?
- 第3章 できる人は「頭のつくり」が違うのか?
- 第4章 「意味が理解できる人」と「意味が理解できない人」の決定的な違い
- 第5章 OSをバージョンアップするアプローチ1「疑問を持たせる」
- 第6章 OSをバージョンアップするアプローチ2「まとめさせる」
- 第7章 さらにOSを強化する5つのマジックワード
「BOOKデータベース」 より
