アカデミックハラスメント : 日本の教育の終焉 : ある女性研究者の手記と対話から
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書誌事項
アカデミックハラスメント : 日本の教育の終焉 : ある女性研究者の手記と対話から
ヒカルランド, 2024.8
- タイトル別名
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ACADEMIC HARASSMENT
- タイトル読み
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アカデミック ハラスメント : ニホン ノ キョウイク ノ シュウエン : アル ジョセイ ケンキュウシャ ノ シュキ ト タイワ カラ
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内容説明・目次
内容説明
アカデミックハラスメント。それは、教育者と学生の奴隷制度だった。「教育」という密室の中で、いま何が起き、どんな叫びが隠蔽されているのか?ある女性研究者の語りから見えてくる、日本の教育機関に根付いているハラスメント体質とは一体どのようなものなのか。ハラスメント大国に嚆矢を放つ一冊。
目次
- 第1章 長すぎるプロローグ(なぜ今こんなことを書くのか;本当のアカデミックハラスメントは表に出ない)
- 第2章 封印していたあれこれ(若い女性研究者という生贄;教授は神様・大学院生は奴隷 ほか)
- 第3章 対談 AINO氏VS井上孝代氏(書くことと話すこと;ハラスメント状態を変えるのに必要な3つのこと ほか)
- 第4章 長すぎるエピローグ(つらくなってしまった対談;弱いからこそ強いのかも)
「BOOKデータベース」 より
