幸せの入り口屋いらっしゃいませ : あっ、私、目が見えなくなったこと忘れていました
著者
書誌事項
幸せの入り口屋いらっしゃいませ : あっ、私、目が見えなくなったこと忘れていました
ごま書房新社, 2018.3
- タイトル読み
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シアワセ ノ イリグチヤ イラッシャイマセ : アッ ワタクシ メ ガ ミエナク ナッタ コト ワスレテ イマシタ
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内容説明・目次
内容説明
「泣いた」「笑った」「叶った」私の心眼幸福論。47歳で目が見えなくなりました。でも今は、見えていた時より幸せだと断言できます。「障がいを壁と思うか、扉と思うか、それは本人次第」です。共に「幸せの入り口」を見つけませんか。
目次
- 第1章 盲人として生きる
- 第2章 全国47都道府県「ひとり旅」
- 第3章 決して決してあきらめないで、あなたの夢を
- 第4章 幸せの入り口屋
- 第5章 挑戦に充ちた、ニューヨーク「ひとり旅」
- 第6章 心でつながる、幸せな人生を
「BOOKデータベース」 より
