鴉の箱庭 : 警視庁捜査一課十一係

書誌事項

鴉の箱庭 : 警視庁捜査一課十一係

麻見和史著

(講談社ノベルス, [アAK-17])

講談社, 2023.12

タイトル読み

カラス ノ ハコニワ : ケイシチョウ ソウサ イッカ ジュウイチガカリ

大学図書館所蔵 件 / 1

この図書・雑誌をさがす

注記

叢書番号はブックジャケットによる

内容説明・目次

内容説明

新宿歌舞伎町のドラッグストアのごみ置き場で、切断された右手が見つかった。如月塔子と門脇仁志は捜査に乗り出す。手はホストクラブのナンバー2のものだった。客とのトラブルかとの推測はしかし、超高層ビルのレストラン街でホストとは別人の切断された左手が見つかったことで覆される。同一犯による事件なのか?なんのために?欲望渦巻く街で、少ない手がかりから犯人を、真相を突き止めることはできるのか―。

「BOOKデータベース」 より

関連文献: 1件中  1-1を表示

詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BD08518788
  • ISBN
    • 9784065339961
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    282p
  • 大きさ
    18cm
  • 分類
  • 親書誌ID
ページトップへ