ディープテック・スタートアップの知財・契約戦略
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書誌事項
ディープテック・スタートアップの知財・契約戦略
中央経済社, 2024.9
- タイトル別名
-
Deep tech startup
ディープテックスタートアップの知財契約戦略
- タイトル読み
-
ディープ テック・スタートアップ ノ チザイ・ケイヤク センリャク
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注記
その他の著者: 奥村光平, 加島広基, 北原悠樹, 澤井周, 竹本如洋, 南野研人, 森田裕
主な資料: p317-319
索引: p320-322
内容説明・目次
内容説明
知財戦略・契約戦略の両者を相互に補完する車の両輪のような存在として捉えます。知財戦略として、特許権を中心とした「技術」の保護と、商標権・意匠権を中心とした「ブランド・デザイン」の保護について詳しく解説します。「技術」の保護に関して、権利化戦略のポイント、技術領域ごと(医薬・バイオ、AI、ソフトウェア、新素材、ハードウェア)の詳細な権利化戦略、大学関連発明の特徴と対応方法、特許取得費用のリアルな一面など、多岐にわたって深く解説します。契約戦略として、ディープテック・スタートアップ特有の論点について総論的に解説したうえで、特許庁が公開しているモデル契約書に即して、すぐに契約交渉で使えるノウハウを紹介します。
目次
- 第1部 知財戦略(知財戦略の基本;技術;ブランド・デザイン;特許事務所、弁理士の選定・協働)
- 第2部 契約戦略(DTSUの契約戦略の特徴と全体像;情報交換フェーズ;技術検証フェーズ;共同研究開発フェーズ;ライセンスフェーズ;大学との間の契約交渉)
「BOOKデータベース」 より