ソーシャルワーカーのミライ : 混沌の中にそれでも希望の種を蒔く
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書誌事項
ソーシャルワーカーのミライ : 混沌の中にそれでも希望の種を蒔く
生活書院, 2024.8
- タイトル別名
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ミライ : ソーシャルワーカーの : 混沌の中にそれでも希望の種を蒔く
- タイトル読み
-
ソーシャル ワーカー ノ ミライ : コントン ノ ナカ ニ ソレデモ キボウ ノ タネ オ マク
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注記
その他の著者: 長沼葉月, 後藤広史, 木村淳也, 本多勇, 木下大生
収録内容
- 誰もがソーシャルワーカーである社会へ / 後藤広史著
- "専門性"以前の"支援" / 荒井浩道著
- 力のない私たちでも/だからこそできる「その場しのぎ」 / 長沼葉月著
- 「うろたえる」ソーシャルワーカー / 木村淳也著
- ソーシャルワーカーをやめない / 本多勇著
- ソーシャルワーカーのこれまでとこれから / 木下大生著
内容説明・目次
内容説明
ソーシャルワーカーを取り巻く困難な状況を乗り越え、希望を描くことを目指した「ソーシャルワーカーの○○」シリーズ完結編。現役や将来のソーシャルワーカーへのエールとなるようにしたい、という6人の執筆者の想いを込めて「ゼツボウ」ではなく「ミライ」を今こそ語ります!
目次
- 1 誰もがソーシャルワーカーである社会へ―学生の視点から考えるソーシャルワーカーの「ミライ」
- 2 “専門性”以前の“支援”―“個”としての支援者
- 3 力のない私たちでも/だからこそできる「その場しのぎ」
- 4 「うろたえる」ソーシャルワーカー
- 5 ソーシャルワーカーをやめない―「幸せ」な社会になるように
- 6 ソーシャルワーカーのこれまでとこれから―現状から未来に向けてなされるべきことの試論的提起
「BOOKデータベース」 より