わたしリセット
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書誌事項
わたしリセット
(文春新書, 1460)
文藝春秋, 2024.9
- タイトル読み
-
ワタシ リセット
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注記
著書・共著一覧: p217-222
内容説明・目次
内容説明
ずっと生きづらさを感じてきた私の人生は、ある“気づき”をきっかけに、四十六歳でリセットされた―。それからはテレビと国政に挑戦、書アートとシャンソンに夢中になり、ついには理想の死に場所を見つける。老若男女すべての人を自由にする、本当の自分を取り戻すための田嶋流人生論。
目次
- 第1章 テレビは戦場だった(初めて『笑っていいとも!』に出た日;『ビートたけしのTVタックル』での戦い ほか)
- 第2章 四十六歳での解放―母との葛藤と和解(母との葛藤が原点;「女なんてメンスがきたら終わりだよ」 ほか)
- 第3章 六十歳から何でもできる(四年ぶりのコンサート;シャンソンへの道 ほか)
- 第4章 シニアハウスという現在地(「死に場所」を見つけた;シニアハウスとの二拠点生活 ほか)
- 第5章 「自分」を生きるためのフェミニズム(四十年前の「ひとり#KuToo運動」;選べることが大切 ほか)
「BOOKデータベース」 より