ファンになる。きみへの愛にリボンをつける。
著者
書誌事項
ファンになる。きみへの愛にリボンをつける。
中央公論新社, 2024.9
- タイトル別名
-
ファンになるきみへの愛にリボンをつける
- タイトル読み
-
ファン ニ ナル。キミ エノ アイ ニ リボン オ ツケル。
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内容説明・目次
内容説明
「好き」っていうのはたぶん、「祈っている」という言葉に近いのだ―。舞台の上のきみを見つめる、オタクの感情のたうちまわりエッセイ集!ファンレター、オペラグラス、客席降り…稀代の詩人が「宝塚」への情熱を綴る、全20篇。
目次
- 千秋楽が来てしまう
- 舞台の中止と私
- ファンレターが書けない
- オペラグラスが恥ずかしい
- 2階B席物語
- 初日がこわい
- かわいいってなんだろう?
- 出した手紙よ、燃えてくれ。
- 何回見たって、一回だって、好きは好きだよ。
- 同担、拒まないけど。
- 全ての出会いが最良のタイミング
- 目が合ったと断言したい
- 休演のこと
- おすすめは難しい
- 励ましたいと願うこと
- 舞台のあなたの夢
- 客席降りで自問自答
- ずっと好きですと伝えたい。
- 迷惑かもしれない
- 「あなたが好き」って怖くないですか?
「BOOKデータベース」 より