神よ、ペップを救いたまえ。
著者
書誌事項
神よ、ペップを救いたまえ。
カンゼン, 2024.9
- タイトル別名
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Dios salve a Pep
- タイトル読み
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カミ ヨ、ペップ オ スクイタマエ。
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注記
監修: イルヴィン孝次
内容説明・目次
内容説明
ペップ・グアルディオラに最も近いジャーナリスト、マルティ・ペラルナウによる『Herr Pep(和訳:ペップ・グアルディオラ キミにすべてを語ろう)』『Pep Guardiola. La metamorfosis(和訳:グアルディオラ総論)』に続くペップ三部作の完結編―。マンチェスター・シティの監督に就任した二〇一九‐一七シーズンから三冠を達成する二二‐二三シーズンまで、歴史上最高の監督が常に抱える懊悩と少しばかりの愉悦を、特別な立場から赤裸々にする。ペップが見せる浮き沈みの激しい「感情のジェットコースター」に乗車する準備はいいか―。
目次
- 1年目 二〇一六‐一七 本当に監督になりたいのか?
- 2年目 二〇一七‐一八 センチュリオンズ
- 3年目 二〇一八‐一九 赤いウサギを追いかけて
- 4年目 二〇一九‐二〇 ディナーと葬儀
- 5年目 二〇二〇‐二一 世界の頂点に立つシーシュポス(ユーゴスラビア人たちのシティ)
- 6年目 二〇二一‐二二 五分三六秒
- 7年目 二〇二二‐二三 「これでいい、これでいい」
- エピローグ ペップの言葉
「BOOKデータベース」 より