プロレス発掘秘史 : アリは猪木戦の直前にプロレスラーと戦っていた!
著者
書誌事項
プロレス発掘秘史 : アリは猪木戦の直前にプロレスラーと戦っていた!
宝島社, 2024.9
- タイトル読み
-
プロレス ハックツ ヒシ : アリ ワ イノキセン ノ チョクゼン ニ プロレスラー ト タタカッテ イタ!
大学図書館所蔵 件 / 全2件
-
該当する所蔵館はありません
- すべての絞り込み条件を解除する
この図書・雑誌をさがす
注記
文献あり
内容説明・目次
内容説明
鶴田が藤波に最後に送ったFAX、髙田延彦の助っ人に現れた小橋建太、喧嘩でドロップキックを使ったレスラーetc.かつてフジテレビ『カルトQ プロレス大会』で同番組史上最多の5万人以上の参加者のなかから勝ち抜いて優勝し、『デイリー新潮』のプロレス・コラムでも知られる著者が、数々の取材と調査をもとに極上のプロレス秘話を大量発掘。リングを超えたプロレスの魅力がこの1冊に総結集!
目次
- 第1章 新日本プロレスと猪木(『INOKI BOM‐BA‐YE』の30年以上前に紅白の裏番組で放送された猪木の名勝負;猪木が馬場の試合をレフェリング!馬場にだけ厳しすぎる裁定を連発 ほか)
- 第2章 全日本プロレスと馬場(天龍が鶴田の入場曲「J」で入場した“幻”の試合があった;鶴田VS天龍の試合順が大仁田厚の試合より前だったという珍事が ほか)
- 第3章 UWFと格闘技(UWFの旗揚げポスターに載ってなかった坂口征二と藤波辰爾;UWF主催興行に参戦した猪木は大会終了を待たずに途中で帰った! ほか)
- 第4章 プロレスあれこれ秘話(大仁田厚は何度引退しているのか?「引退→復帰」が最短だった選手は?;日本初の「金網デスマッチ」のリングには出入口がついてなかった ほか)
「BOOKデータベース」 より
