読むだけでピンとくる!心理分析のトリセツ
著者
書誌事項
読むだけでピンとくる!心理分析のトリセツ
(青春文庫, お-69,
青春出版社, 2024.9
- タイトル別名
-
心理分析のトリセツ : 読むだけでピンとくる!
読むだけでピンとくる心理分析のトリセツ
- タイトル読み
-
ヨム ダケ デ ピン ト クル シンリ ブンセキ ノ トリセツ
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注記
文献あり
「相手の本音を0秒で見抜く心理分析大全」(2015年刊),「面白いほどよくわかる「人間心理」の説明書」(2008年刊), 「一瞬で「他人の心理」がコワいほど読める!」(2009年刊)の内容を再構成し、改題したもの
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
内容説明・目次
内容説明
本書では、人間心理を分析するための様々な知識とノウハウを紹介します。そのベースとしたのは、心理学と精神分析の知見。これらの研究領域は、ともに19世紀後半にスタートし、以後、大勢の学者・研究者が数々の心理法則を導きだしてきました。よりよい人間関係を築き、仕事で成果を上げるために、実践的な心の解読法を明かしたロングセラーの決定版。
目次
- 1 人間関係の微妙な心の動きの読み方(人づきあいが面倒になる原因はどこにある?;「空気が読める人」になるのに一番必要な能力は? ほか)
- 2 表情と話し方に見え隠れする心のサインの読み方(顔の左側は「本音」、右側は「よそゆき」の表情;「作り笑い」かどうかを見破るチェックポイント ほか)
- 3 上司、取引先、交渉相手が語らない本心の読み方(最初のあいさつで、相手の「思惑」を見抜く方法;やけに時間に正確なのは「几帳面」だからではない ほか)
- 4 相手の「ことば」の裏にある、意外な本音の読み方(人の話に「えっ!」と聞き返すのは“人間不信”の証拠;「あの人」「あの件」…代名詞を使いたがる心理とは? ほか)
- 5 身体と人間心理の“深いつながり”の読み方(「笑いながら手を叩く人」の心の中で何が起きている?;失恋すると胸が痛くなるメカニズム ほか)
「BOOKデータベース」 より