食品企業トップが語る経営の羅針盤 : 企業にのぞむパーパス経営

書誌事項

食品企業トップが語る経営の羅針盤 : 企業にのぞむパーパス経営

新井ゆたか, 加藤孝治編著

日本食糧新聞社, 2024.8

タイトル読み

ショクヒン キギョウ トップ ガ カタル ケイエイ ノ ラシンバン : キギョウ ニ ノゾム パーパス ケイエイ

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注記

参考文献あり

内容説明・目次

内容説明

不確実な時代、持続的な発展のために「ありたい姿」をみんなで共有しよう。

目次

  • 第1部 今、社会が食品企業に求める経営とは(荒波をかいくぐる経営 ありたい姿、存在意義の明確化 PURPOSE DRIVEN;食品サービス企業から見るパーパス経営 経済価値と社会価値のトレードオン;女性活躍、その先にある多様性の尊重が食品企業を変える〜食品企業の成長を支える人材育成への提言〜;食品企業におけるファミリービジネス)
  • 第2部 食品企業におけるパーパス経営の先進事例(中期ASV経営2030ロードマップ〜食と健康の課題解決、その先へ〜;キリンのCSV経営;300年経営を支える国分のDNA〜「個人パーパス」と「国分スタンス」の重なりにみる持続可能な経営〜;ニチレイグループのパーパス経営“くらしを見つめ、人々に心の満足を提供する”;ロッテが取り組むパーパス経営 「お口の恋人」が目指すしあわせな未来;永続するために…。パーパス経営こそあるべき姿 ほか)
  • 終章

「BOOKデータベース」 より

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