お茶摘みぐれ、できたらな : 子どもの詩と日記に見る昭和の農村 : 校歌を作った先生と子どもたち
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書誌事項
お茶摘みぐれ、できたらな : 子どもの詩と日記に見る昭和の農村 : 校歌を作った先生と子どもたち
本の泉社, 2024.9
- タイトル別名
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お茶摘みぐれできたらな : 子どもの詩と日記に見る昭和の農村 : 校歌を作った先生と子どもたち
- タイトル読み
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オチャツミ グレ デキタラナ : コドモ ノ シ ト ニッキ ニ ミル ショウワ ノ ノウソン : コウカ オ ツクッタ センセイ ト コドモタチ
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注記
参考文献・資料: 巻末
内容説明・目次
内容説明
関東近郊の農村地域から発掘!第一級の戦後教育資料。
目次
- 1 稲のかおりにつつまれながら=「詩集・かしのみ」より(はたらく子どもたち;家族への思い ほか)
- 2 お茶摘みぐれ、できたらな(お茶つみぐれ、できたらな;日照りの夏=田植えと子どもたち ほか)
- 3 わたしたちにつながる人々のいとなみ、『風土記』づくり(六年生共同での、学校としての取り組み;地域に根差すこと、誇りを持つこと)
- 4 鈴木雅男先生に聞く おもしろかった 子どもは友だちだった こうして校歌が生まれた(満州で生まれて;代用教員となる ほか)
- 5 鈴木学級で学んだこと(恩師)
「BOOKデータベース」 より