ウクライナへ行ったある義勇兵

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ウクライナへ行ったある義勇兵

シャリーフ・アミン著 ; 神原里枝訳

原書房, 2024.9

タイトル別名

Freedom at all costs

タイトル読み

ウクライナ エ イッタ アル ギユウヘイ

注記

参考文献: p266

内容説明・目次

内容説明

2022年から続くウクライナにおける戦禍。英国陸軍に所属していたシャリーフは、自身のもつ戦闘や救急救命の技術をウクライナのために使うことを決意する。前線の様子や戦地で暮らす人々を生々しく記したノンフィクション。

目次

  • 第1部 少年時代、十代、一人前の男(すべての始まり;自分は何者なのか ほか)
  • 第2部 イギリスから来たコサック(イギリスから来たコサック;バンド・オブ・ブラザーズ ほか)
  • 第3部 ウクライナでの使命(二〇二二年三月;二〇二二年四月 ほか)
  • 第4部 戦地の女性たち(戦地の女性たち;一般女性たち ほか)
  • 第5部 エピローグ(二〇二三年七月)

「BOOKデータベース」 より

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