『名将言行録』に学ぶリーダー哲学
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『名将言行録』に学ぶリーダー哲学
東洋経済新報社, 2024.10
- 続篇
- タイトル別名
-
名将言行録に学ぶリーダー哲学
- タイトル読み
-
メイショウ ゲンコウロク ニ マナブ リーダー テツガク
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注記
参考文献: 巻末
内容説明・目次
内容説明
数々の名シーンが時代を超えて甦る!歴史に刻まれた「トップマネジメント」の神髄。
目次
- 1 名将と愚将の差(善く兵を用うる者は兵の多少に寄らず 勢いに乗ずるものなり―太田資長 1432〜1486;国主の為には、民は子なり、国主は親なり 是れ私にあらず、古より定まれる道なり―北条長氏 1456〜1519 ほか)
- 2 組織の未来を見通す力(偖、終に後ろを見たることは之なく候―酒井忠次 1527〜1596;天下を望む志ある人の人を釜にて煮殺すべき 罪を犯す様に仕置きするものに候や―本多重次 1529〜1596 ほか)
- 3 日々を完全燃焼して生きる(人は死ぬまでも望みある者は頼母し―加藤清正 1562〜1611;臣は関東奉公の身にて其の禄を食み、衣食常に足れり 今、君の賜を貪りて浮くべきや―平岩親吉 1542〜1612 ほか)
- 4 人がついてくる人になれ(暫し免さんに何にか苦しかるべきか―脇坂安治 1554〜16260;先ず御留守に残りたる人々を御吟味なくば 以後、誰か勇み申すべき―酒井忠利 1559〜1627 ほか)
「BOOKデータベース」 より