浅草寺子屋よろず暦
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書誌事項
浅草寺子屋よろず暦
角川春樹事務所, 2024.9
- タイトル読み
-
アサクサ テラコヤ ヨロズゴヨミ
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注記
内容:三社祭と鬼 紫陽花横丁 父と子 片陰 秋風吟 錦木
内容説明・目次
内容説明
大滝信吾は、さる身の上を秘して、浅草寺の一角で寺子屋を開いている。源吉や三太、おさよなど多くは町人の子だ。そんな穏やかな春の日、子どもたちと縁側で握り飯をほおばっていたとき、源吉の姉が助けを求めて駆け込んできた―大切な人々を守るため、信吾は江戸の闇と真っ向から闘うことに。浅草の四季を舞台に、家族や友人、下町の人情に支えられながら、果たして信吾は天命を見つけられるのか。
「BOOKデータベース」 より