捨て童子・松平忠輝
著者
書誌事項
捨て童子・松平忠輝
(新潮文庫, 11956,
新潮社, 2024.10
- 上巻
- タイトル別名
-
捨て童子松平忠輝
- タイトル読み
-
ステドウジ マツダイラ タダテル
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内容説明・目次
内容説明
「色はあくまで黒く、目は逆しまに裂け、腕にはお魚の鱗がおありになる…」道々の者の末裔を母に持ち、徳川家康の第六子として生まれた松平忠輝だが、その異形と途方もないエネルギーを家康に恐れられ、捨てられてしまう。帰る場所のない忠輝は、謀略を企む秀忠と執拗に命を狙う柳生と対峙するが…。弱き者、そして愛する者を守るべく、虚々実々の乱世を“鬼っ子さま”が駆け抜ける!
「BOOKデータベース」 より