現代社会のグローバル化に伴う国際私法原則の研究 : 当事者意思の位置づけ試論
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現代社会のグローバル化に伴う国際私法原則の研究 : 当事者意思の位置づけ試論
日本評論社, 2024.9
- タイトル別名
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Private international law issues arising from grobalization in modern societies : theoretical analysia on the positioning of party autonomy
- タイトル読み
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ゲンダイ シャカイ ノ グローバルカ ニ トモナウ コクサイ シホウ ゲンソク ノ ケンキュウ : トウジシャ イシ ノ イチズケ シロン
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内容説明・目次
目次
- 第1章 現代社会のグローバル化に伴う国際私法上の課題
- 第2章 国際私法の学説史における当事者意思の取り扱い
- 第3章 国際債権契約法における当事者自治の原則
- 第4章 国際的な契約外債権に関する当事者自治の原則
- 第5章 当事者自治の原則が新しく拡張して適用されている分野―財産法を中心に
- 第6章 家族法における当事者自治
- 第7章 わが国の法適用通則法7条の意義の再検討と解釈試論
「BOOKデータベース」 より
