人生に、上下も勝ち負けもありません。 : 焦りや不安がどうでもよくなる「老子の言葉」
著者
書誌事項
人生に、上下も勝ち負けもありません。 : 焦りや不安がどうでもよくなる「老子の言葉」
(日経ビジネス人文庫, [の7-1])
日経BP日本経済新聞出版 , 日経BPマーケティング (発売), 2024.10
- タイトル別名
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人生に、上下も勝ち負けもありません
人生に上下も勝ち負けもありません : 焦りや不安がどうでもよくなる老子の言葉
- タイトル読み
-
ジンセイ ニ ジョウゲ モ カチマケ モ アリマセン : アセリ ヤ フアン ガ ドウデモ ヨク ナル ロウシ ノ コトバ
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注記
文響社 2019年刊を加筆, 再構成, 改題
シリーズ番号はブックジャケットによる
主な参考文献: 巻末
内容説明・目次
内容説明
読売新聞「人生案内」回答者を17年務めた医師が、「生きるのがラクになる」老子の教えを伝授。「強いよりも弱く」「世の中は相対的。評価も価値もすぐに変わる」「自分が今いる場所に幸せの種を見つける」。2500年前にこう説いたのが老子です。「他人が羨ましい」「自分は損ばかりだ」と日々モヤモヤする人には、老子の“抜け道をいく”哲学が最善の武器になります。
目次
- 第1章 つい、人と比較してまうときの処方箋(他人が気になったら―鏡の思考;人の自慢が鼻についたら―ナマケモノの思考 ほか)
- 第2章 つい、がんばりすぎてしまうときの処方箋(結果が出せなくて辛くなったら―時計の思考;終わりが見えずに苦しくなったら―傘の思考 ほか)
- 第3章 自分がイヤになったときの処方箋(自分は何も残せていないと思ったら―昆布の思考;人と比べてみじめになったら―銅像の思考 ほか)
- 第4章 なんだか思い通りにいかないときの処方箋(ナメられていると思ったら―水の思考;認めてもらえないと思ったら―太陽の思考 ほか)
「BOOKデータベース」 より