ジャーナリズム・リテラシー : 疑う力と創る力
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ジャーナリズム・リテラシー : 疑う力と創る力
彩流社, 2024.10
- タイトル別名
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ジャーナリズムリテラシー : 疑う力と創る力
- タイトル読み
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ジャーナリズム・リテラシー : ウタガウ チカラ ト ツクル チカラ
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内容説明・目次
内容説明
長年日本のジャーナリズムを牽引してきたはずの新聞やテレビが衰退している。これからはジャーナリズムの主体が市民に移っていくだろう。マスコミがジャーナリズムの使命を軽視してきた経緯を振り返り、市民ジャーナリズムに必要となる思考や志、技術、本質を提示する。
目次
- 1 日本の凋落とジャーナリズムの衰退
- 2 既存メディアの再起の可能性
- 3 市民がジャーナリズムの主体に―大手メディア依存からの転換
- 4 「ジャーナリズム・リテラシー」疑う力と創る力
- 5 「ジャーナリズム・リテラシー」普及の主体
- 6 「ジャーナリズム・リテラシー」を促す思考
「BOOKデータベース」 より
