イスラーム世界とインド : 王朝の興亡と宗教
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イスラーム世界とインド : 王朝の興亡と宗教
(世界の歴史 : 学習まんが, 4)
集英社, 2024.10
- タイトル読み
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イスラーム セカイ ト インド : オウチョウ ノ コウボウ ト シュウキョウ
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注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
監修: 高野太輔
年表: p220-222
重要用語さくいん: p223
内容説明・目次
内容説明
古来、宗教は国のありかたと密接に結びついてきました。この巻では、仏教やヒンドゥー教を始めさまざまな宗教が生まれた、インドの王朝の変遷をたどります。また7世紀にアラビア半島で成立したイスラーム教が、交易や征服活動によって世界に広がっていく様子、イスラーム諸国家の興亡も取りあげます。イスラーム勢力は12世紀以降、インドにも定着していきます。
目次
- 第1章 古代インドの王朝と宗教の誕生
- 第2章 イスラーム教の成立と拡大
- 第3章 多様化するイスラーム世界
- 第4章 オスマン帝国の繁栄
- 第5章 インドのイスラーム化
「BOOKデータベース」 より

