大衆の政治参加と世界恐慌 : 繁栄と動揺の戦間期
著者
書誌事項
大衆の政治参加と世界恐慌 : 繁栄と動揺の戦間期
(集英社版学習まんが)
集英社, 2024.10
- タイトル別名
-
世界の歴史
- タイトル読み
-
タイシュウ ノ セイジ サンカ ト セカイ キョウコウ : ハンエイ ト ドウヨウ ノ センカンキ
並立書誌 全1件
大学図書館所蔵 全1件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
注記
年表:p220〜222
内容説明・目次
内容説明
第一次世界大戦後、各国で労働者や女性の政治参加が進むと、ヨーロッパでは社会主義が勢いを増します。いっぽう、アメリカは新たな世界経済の中心になり大衆文化が発展しました。ところがアメリカが不況になるとその影響は世界に広がります。この苦境を乗りきるため、ドイツやイタリアはファシズムという独裁体制で軍事力を強化し、国外への侵略に乗りだすのです。
目次
- 第1章 戦間期のヨーロッパとソ連
- 第2章 アメリカの繁栄
- 第3章 世界恐慌とニューディール
- 第4章 ヒトラーの台頭
- 第5章 スペイン内戦と枢軸の形成
「BOOKデータベース」 より