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鉄道「謎」巡礼

笹田昌宏著

イカロス出版, 2024.9

タイトル別名

鉄道「謎」巡礼 : 「なぜ?」を解き明かすと、新たな境地が見えてくる!

タイトル読み

テツドウ ナゾジュンレイ

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内容説明・目次

目次

  • 第1章 「謎」の実地を巡礼する(なぜ、冬季になると全列車が通過する駅が存在するのか?(青森県);なぜ、わざわざ市街地の外へ出た位置に駅を造ったのか?(山形県);なぜ、一年に一本も列車が停まらない駅が存在するのか?(福島県) ほか)
  • 第2章 「謎」のワケを思索する(なぜ、「廃線」になった後のほうが賑わっているのか?(秋田県);なぜ、「LRT」がまったくのゼロから新設されたのか?(栃木県);なぜ、「幸谷駅」は「新松戸駅」にならなかったのか?(千葉県) ほか)
  • 第3章 「謎」の車両に肉薄する(なぜ、苗種工場に「ワキ8000形」が留置されていたのか?(北海道);なぜ、古典台車を覆いた「オハフ46形」が存在しているのか?(岩手県);なぜ、車齢一〇〇歳の木造電車はクラファンに大成功したのか?(山形県) ほか)

「BOOKデータベース」 より

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