シンデレラ城の殺人
著者
書誌事項
シンデレラ城の殺人
(小学館文庫, [こ33-1])
小学館, 2024.10
- タイトル読み
-
シンデレラジョウ ノ サツジン
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注記
2021年刊の改稿、文庫化
シリーズ番号はブックジャケットによる
内容説明・目次
内容説明
怪しい魔法使いにガラスの靴を渡され、言葉巧みに王城で開かれる無踏会へと誘われたシンデレラ。お城に到着するやいなや、シンデレラはさっそく王子様の目にとまりダンスを踊る。しかしその後、王子様の死体が発見されたことで華やかな舞踏会の空気は一変。シンデレラは王城の兵士によって殺人の現行犯として捕まってしまい、臨時法廷で裁かれることに。何もしなければ死刑になる大ピンチを前に、シンデレラは自身の手で無実を証明しようと決意する―。王子様の死は事故か他殺か、それとも…。西洋童話とリーガルミステリが融合した大傑作、ここに開廷!
「BOOKデータベース」 より