こころを洗う技術 : 思考がクリアになれば人生は思いのまま
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書誌事項
こころを洗う技術 : 思考がクリアになれば人生は思いのまま
SBクリエイティブ, 2019.3
- タイトル別名
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Clean : Buddhism for mental cleaning
Cleanこころを洗う技術 : 思考がクリアになれば人生は思いのまま
- タイトル読み
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ココロ オ アラウ ギジュツ : シコウ ガ クリア ニ ナレバ ジンセイ ワ オモイ ノ ママ
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注記
記述は第4刷(2024.2)による
内容説明・目次
内容説明
Google、Facebook、Yahoo!が採用した瞑想法×最先端の脳科学。源流は「ブッダの超合理的な思考法」。
目次
- 1 止める—日常の中で、心は動く。汚れる。重くなる。心を“止める”技術を身に付けよう。(心を洗えば、すべてが動き出す;心の無駄は、言葉で止める ほか)
- 2 削ぎ落とす—日々の反応は、塵や埃のように溜まっていく。心の汚れを巧みに落として、本来の力を取り戻せ。(いざ開始!メンタル・クリーニング;「サティ」で心を磨けば、クリアに見え始める ほか)
- 3 留まる—うかつに反応すれば、苦しみが流れ込んでくる。「自分の輪郭」に留まって、他者に振り回されないようにせよ。(心を漏らせば、力を失う;「関わりの基準」で自分を守る)
- 4 立て直す—動揺して、ときに崩れても、大丈夫。心は立て直せる。その方法がある。どんな状況にも狼狽えないタフな心を育てよう。(不本意な過去に負けてたまるか;「未練」を「ヤル気」に切り替える ほか)
- 5 越える—理解する力が、現実を「ただの課題」に変える。悩みは、一生抱えるものではない。理解して越えていくものだ。(「見えない心の重力」を越えてゆけ;「心のクセ」と決別しよう ほか)
「BOOKデータベース」 より

