パズル流発想術 : 発想の冒険12のヒント
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パズル流発想術 : 発想の冒険12のヒント
ダイヤモンド社, 1988.6
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パズルリュウ ハッソウジュツ : ハッソウ ノ ボウケン 12 ノ ヒント
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問題の解答: p[215]-223
内容説明・目次
内容説明
優れたパズルの解当を見ると、きわめて自由な発想がなされているのに驚かされる。正攻法ではむずかしいとみると、裏手から攻め、ときには思いがけぬ方向からワープして目的に迫っていく。こうした手法を知るのも、パズルのダイゴ味のひとつであるルしかし、こうした手法は、パズルという遊びの世界だけでなく、実はわれわれの日常生活やオフィスにおける仕事においても、大いに役立ちえるものである。パズルの物の考え方や問題処理の仕方の中には、多くのヒントが隠されている。見せかけにだまされるな!本質をとらえる、三次元的な見方を養う、最小の情報で最大の効果—など発想力を強化する12章。あなたはパズルを楽しみますか?発想〈イメージ〉にこだわりますか?
目次
- 第1章 見せかけにだまされるな
- 第2章 本質をとらえる
- 第3章 トポロジー的な発想
- 第4章 3次元的な見方を養う
- 第5章 頓智の必要なとき
- 第6章 正攻法の限界
- 第7章 ちょっとひねる解き方
- 第8章 規則を見出す
- 第9章 着想点を探す
- 第10章 盲点を取り除く
- 第11章 最小の情報で最大の効果
- 第12章 情報を選択する
「BOOKデータベース」 より
