良寛 渋沢栄一 昭和天皇
著者
書誌事項
良寛 渋沢栄一 昭和天皇
(日本の偉人物語 / 岡田幹彦著, ; 6)
光明思想社, 2021.4
- 6
- タイトル別名
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良寛 渋沢栄一 昭和天皇
- タイトル読み
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リョウカン シブサワ エイイチ ショウワ テンノウ
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注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
収録内容
- 良寛 渋沢栄一 昭和天皇
内容説明・目次
内容説明
そうだったのか!読めば納得!良寛は子供と遊んだだけの“やさしい坊さん”だけではなかった!渋沢栄一は多くの会社を設立しただけの実業家ではなかった!昭和天皇はアメリカに憐れみを乞う“敗戦国の君主”ではなかった!著者渾身の偉人伝。
目次
- 第1話 良寛—仏道・和歌・詩・書すべてに傑出した古今独歩の大天才(誰からも愛慕される日本人;純真・温雅・高貴な比類なき人間性;稀有の仏教者—空海以後の第一人;人格・宗教・芸術の渾然一体—良寛の人格の表現たる詩歌と書)
- 第2話 渋沢栄一—近代日本の発展に尽した「財界の太陽」(尊皇攘夷の志士;近代日本経済の司令塔;士魂商才;生涯を貫いた尊皇愛国の至情)
- 第3話 昭和天皇—喜びも悲しみも民と共にして(至誠と謙虚と慈愛—至高の人格;終戦の御聖断—昭和天皇だけが戦いを終らせることができた;私は初めて神の如き帝王を見た;世界に比類ない君民一体の姿・国柄)
「BOOKデータベース」 より