道を拓く : 元プロ野球選手の転職

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道を拓く : 元プロ野球選手の転職

長谷川晶一著

扶桑社, 2024.11

タイトル読み

ミチ オ ヒラク : モト プロヤキュウ センシュ ノ テンショク

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注記

表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)

内容説明・目次

内容説明

生命保険ライフプランナー、公認会計士、球団経理、大学准教授、パティシエ、自動車学校専務、競輪選手。元プロ野球選手14人、それぞれのセカンドキャリア。

目次

  • 65歳の現役保育士は元首位打者―高沢秀昭(社会福祉法人どろんこ会保育士)
  • 年俸3400万円から月給12万円に―條辺剛(讃岐うどん「條辺」店主)
  • 「鬼の四機」で生きる―大田阿斗里(警視庁第四機動隊員)
  • 自称「いちばんバカ」な男―小桧山雅仁(TBSラジオ部長)
  • 未経験からのイチゴ農家転身―三ツ間卓也(三ツ間農園代表)
  • プライドは内に秘めておくもの―川本良平(アパホテル営業)
  • 「余命3カ月」の大病を乗り越え―横山忠夫(うどん店「横山」店主)
  • 他人を支え、応援する喜び―鵜久森淳志(ソニー生命ライフプランナー)
  • 史上初、元プロ野球選手公認会計士―奥村武博(公認会計士)
  • 球団選手から球団経理への転身―笠井崇正(横浜DeNAベイスターズ経理)
  • 教壇に立つ元プロ野球選手―西谷尚徳(立正大学法学部准教授)
  • 「世界一のチーズケーキ」―小林敦司(「2‐3Cafe」オーナー兼パティシエ)
  • 「常に人に見られている」という意識―林昌範((株)船橋中央自動車学校専務)
  • プロ選手からプロ選手へ―松谷秀幸(競輪選手)

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

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