書誌事項

オクシアーナへの道

ロバート・バイロン [著] ; 小川高義訳

素粒社, 2024.10

タイトル別名

The road to Oxiana

タイトル読み

オクシアーナ エノ ミチ

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注記

表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)

原タイトル: The road to Oxiana

ロバート・バイロン略歴, 主要著作一覧: 巻末

内容説明・目次

内容説明

戦間期の1933年、才気煥発な20代の青年ロバート・バイロンは、イスラム建築の源流をもとめて、地中海からペルシャをめぐり、アフガニスタン北部“オクシアーナ”と呼ばれる地をめざす―。未だ見ぬ異国の美と精神への渇望につき動かされつつ、その地の風土、文化、人心を犀利な批評眼で描き切った20世紀の傑作旅行記が、ついに本邦初訳。

「BOOKデータベース」 より

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