芸術の都ウィーンとナチス : アルマ・マーラー、青山ミツコの「輪舞」
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書誌事項
芸術の都ウィーンとナチス : アルマ・マーラー、青山ミツコの「輪舞」
(世界歴史叢書)
明石書店, 2024.10
- タイトル別名
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芸術の都ウィーンとナチス : アルママーラー青山ミツコの輪舞
芸術の都ウィーンとナチス : アルマ・マーラー、青山ミツコの輪舞
- タイトル読み
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ゲイジュツ ノ ミヤコ ウィーン ト ナチス : アルマ マーラー、 アオヤマ ミツコ ノ 「リンブ」
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注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
参考文献: p177-178
内容説明・目次
目次
- 第1部 美貌のヒロイン、アルマ・マーラーの男性遍歴(ウィーンの若き「画家」ヒトラー;世紀末の多民族都市ウィーンとモダニズム芸術;ウィーン社交界の華アルマ登場、クリムトとの出会い;アルマとグスタフ・マーラーの結婚;アルマとココシュカの同棲、グロピウスとの再婚 ほか)
- 第2部 オーストリア=ハンガリー帝国へ嫁した青山ミツコ(東京、出会い;クーデンホーフ伯爵の闇、ウィーンへやってきたミツコ;子供たちの成長と離反;次男リヒャルトのパン・ヨーロッパ運動;ナチスとの対決―次男リヒャルトと長女エリーザベトの連携 ほか)
「BOOKデータベース」 より

