特集戦略研究と人間本性 ; 第二特集何が軍事組織のパフォーマンスを決めるのか
著者
書誌事項
特集戦略研究と人間本性 ; 第二特集何が軍事組織のパフォーマンスを決めるのか
(戦略研究 / 戦略研究学会編, 35(2024))
芙蓉書房出版, 2024.10
- タイトル別名
-
戦略研究と人間本性 : 特集
何が軍事組織のパフォーマンスを決めるのか : 第2特集
- タイトル読み
-
トクシュウ センリャク ケンキュウ ト ニンゲン ホンショウ ; ダイニ トクシュウ ナニ ガ グンジ ソシキ ノ パフォーマンス オ キメル ノカ :
大学図書館所蔵 件 / 全4件
-
該当する所蔵館はありません
- すべての絞り込み条件を解除する
この図書・雑誌をさがす
注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
内容説明・目次
目次
- 特集 戦略研究と人間本性(論文 明治日本の願望と憤慨―怒りの観点からみる日清戦争;論文 紛争発生・拡大とナショナリズム―満州事変を事例に;研究ノート 平和構築と人間本性―平和構築活動への進化政治学の適用の可能性)
- 第2特集 何が軍事組織のパフォーマンスを決めるのか(論文 防衛力整備の全体最適としてのPPBS―米国国防総省と防衛省の予算制度比較;論文 航空戦力のパフォーマンスを支える要因―帝国陸軍における航空器材の取り扱いについて;論文 ゲーム・チェンジャー技術の軍事的効果への影響―戦間期の機甲戦開発の事例を中心に)
- 論文 謀攻篇と九地篇の論理的解釈―「孫子の組織」
- 書評論文 伝統的アプローチの復権か?―国際関係史研究の意義と技法についての省察―マーク・トラクテンバーグ著 村田晃嗣・中谷直司・山口航訳『国際関係史の技法―歴史研究の組み立て方』
- 書評
「BOOKデータベース」 より
