台湾ゆるぽか温泉旅
著者
書誌事項
台湾ゆるぽか温泉旅
晶文社, 2024.11
- タイトル読み
-
タイワン ユルポカ オンセンタビ
大学図書館所蔵 件 / 全5件
-
該当する所蔵館はありません
- すべての絞り込み条件を解除する
この図書・雑誌をさがす
注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
優良な参考文献・参考WEBサイト: p209
内容説明・目次
内容説明
日本と並ぶ温泉大国・台湾。九州より少し小さい国土の中に100湯以上の温泉がひしめき、温泉のタイプも実に豊富。「アクセスの方法は?」「予算はどれくらいかかる?」「温泉に来てる人たちはどんな感じ?」…台湾の地方部までよく知る著者が、道中の失敗談、温泉地での台湾人とのふれあいをリアルに織り交ぜてレポート。台湾全土30湯以上の温泉&冷泉に実際に浸かってご案内。
目次
- 第1章 台湾北部のゆるぽか温泉旅(地元のオジサンたちと『舟唄』をハモり浸かった濃厚硫黄泉“台北・紗帽谷温泉”;公共浴場の「あれダメこれダメ」を受けても浸かりたい天然ラジウム泉“台北・北投温泉” ほか)
- 第2章 台湾中部のゆるぽか温泉旅(2000年代以降に再注目されるようになった苗栗の隠れた名泉“苗栗・泰安温泉”;台湾マダムのアツい視線を浴びながら浸かる「台湾4大名泉」の一つ“台中・谷関温泉” ほか)
- 第3章 台湾南部のゆるぽか温泉旅(旧日本軍の飛行機が偶然発見した世界的にも珍しい泥温泉“台南・関子嶺温泉”;オバサンから「台湾の名所」クイズを受けて浸かった高雄を代表する名泉“高雄・宝来温泉” ほか)
- 第4章 台湾東部のゆるぽか温泉旅(小さな民宿のハイテンション奥さんとガッツリパンチある一湯“台東・金崙温泉”;廟でも温泉に浸かれる?台東で最も名の知れた温泉地“台東・知本温泉” ほか)
「BOOKデータベース」 より
