体を動かすしくみ
著者
書誌事項
体を動かすしくみ
(人の体のつくりとはたらき大研究, 4)
岩崎書店, 2022.12
- タイトル読み
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カラダ オ ウゴカス シクミ
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注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
内容説明・目次
目次
- 骨1 人間の体のまさに「骨組み」
- 骨2 骨の中を見てみよう
- 骨3 体をささえ、臓器を守る
- 骨4 つねに生まれかわっている
- 関節1 骨と骨をつなぎ、動かす
- 関節2 曲がる方向は決まっている
- 筋肉1 細い「せんい」の集まり
- 筋肉2 のびちぢみで体を動かす
- 筋肉3 自動的に動く筋肉もある
- 皮膚1 体の外側の全体をおおう
- 皮膚2 バリアとなって体を守る
- 皮膚感覚 ものにふれて感じるしくみ
- 脳1 筋肉や骨を動かすのは脳
- 脳2 いのちを保つ脳幹と小脳
- 脳3 人間の大脳は発達している
- 脳4 こころは脳の中にある?
- 神経1 脳から情報を伝える
- 神経2 全身に広がっている
- 目 情報の約80%は目から得る
- 視覚 ものが見えるしくみ
「BOOKデータベース」 より

