モンゴルと東アジア : 宋から清前期、朝鮮
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モンゴルと東アジア : 宋から清前期、朝鮮
(世界の歴史 : 学習まんが, 6)
集英社, 2024.10
- タイトル読み
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モンゴル ト ヒガシアジア : ソウ カラ シン ゼンキ チョウセン
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注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
監修: 杉山清彦
年表: p220-222
重要用語さくいん: p223
内容説明・目次
内容説明
唐の滅亡後、東アジアでは遊牧民などの勢力が各地で国家を形成し、長江下流域では経済開発が進みます。遊牧民を統一したチンギス=ハンがたてたモンゴル帝国は、東アジアの元を中心としてユーラシア大陸の東西を結びつけ、文化・経済が活発化します。明の時代、中国には貿易で世界の富が集まり、満洲人が建国した清は、すぐれた皇帝のもと領土を広げ、多くの民族を統治しました。
目次
- 第1章 宋と遼・金
- 第2章 モンゴル帝国と東西交流
- 第3章 明と倭寇
- 第4章 清帝国の繁栄
- 第5章 朝鮮の諸王朝
「BOOKデータベース」 より
