第一次世界大戦とロシア革命 : 総力戦から国際協調へ
著者
書誌事項
第一次世界大戦とロシア革命 : 総力戦から国際協調へ
(世界の歴史 : 学習まんが, 13)
集英社, 2024.10
- タイトル別名
-
第一次世界大戦とロシア革命 : 総力戦から国際協調へ
- タイトル読み
-
ダイイチジ セカイ タイセン ト ロシア カクメイ : ソウリョクセン カラ コクサイ キョウチョウ エ
並立書誌 全1件
大学図書館所蔵 件 / 全8件
-
該当する所蔵館はありません
- すべての絞り込み条件を解除する
この図書・雑誌をさがす
注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
監修: 大久保明
年表: p220-222
重要用語さくいん: p223
内容説明・目次
内容説明
20世紀初頭、ドイツが植民地獲得を目指して勢力を拡大。それを阻止したい英仏との対立は、第一次世界大戦という史上空前の戦争につながります。長期にわたる総力戦により、ヨーロッパを中心に多くの犠牲者が出ました。その最中にロシアでは革命が起こり、世界初の社会主義政権が誕生。また、大戦後にオスマン帝国は解体され、西アジアで新たな国ぐにが独立を果たします。
目次
- 第1章 三国同盟と三国協商
- 第2章 第一次世界大戦
- 第3章 ロシア革命
- 第4章 ヴェルサイユ体制
- 第5章 西アジア諸国の戦後
「BOOKデータベース」 より

