冷戦と東西対立 : ふたつの超大国と第三勢力

書誌事項

冷戦と東西対立 : ふたつの超大国と第三勢力

カガノミハチまんが ; 鍋田吉郎シナリオ

(世界の歴史 : 学習まんが, 16)

集英社, 2024.10

タイトル読み

レイセン ト トウザイ タイリツ : フタツ ノ チョウタイコク ト ダイ3 セイリョク

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注記

表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)

監修: 細谷雄一

年表: p220-222

重要用語さくいん: p223

内容説明・目次

内容説明

第二次世界大戦では協力していたアメリカとソ連は、資本主義と社会主義という立場から対立するようになります。両者が核兵器をえたことで、かえって直接の戦争にふみきれず、にらみ合いが続きました。この状況を冷戦といいます。超大国ふたつのどちらにつくかで世界が分かれるなか、どちらにも属さないと宣言する国も現れました。やがて冷戦の終結と共にソ連が崩壊します。

目次

  • 第1章 冷戦の始まり
  • 第2章 朝鮮戦争とキューバ危機
  • 第3章 東南アジアの独立とベトナム戦争
  • 第4章 インド独立と第三勢力の台頭
  • 第5章 冷戦終結とソ連崩壊

「BOOKデータベース」 より

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詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BD09417334
  • ISBN
    • 9784082493165
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    223p
  • 大きさ
    19cm
  • 分類
  • 件名
  • 親書誌ID
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